ママズハウス

モデルハウス完成ストーリー

5基礎配筋工事

サンエルホームでは、一般的な布基礎ではなく強度と耐久性に優れた鉄筋コンクリート造のオリジナルベタ基礎を採用しています。もちろん、ママズキュートにも採用。
広い面積で支えるベタ基礎は、少々軟弱な基盤であっても、沈下を均等に伝えるため、布基礎のように基礎通りごとに沈下が異なるような有害な変形を与えない効果があります。

サンエルホームオリジナルベタ基礎は、建物の過重を均等にバランスよく支える合理的な基礎構造で、建物全体をしっかり支えると同時に地震などの外力を地盤に分散させる大切な役割を果たします。

また、通常、基礎のコンクリート立ち上がり部分は幅120㎜が一般的ですが、サンエルホームでは幅150㎜を採用しています。厚くガッチリとした基礎全体が力を均等に分散して支えます。

配筋前には防蟻シート(アリダンシート)を施工し、万一シロアリが発生した場合は最大500万円の保証が付きます。
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基礎完成後は、第三者機関「JIO」の厳しい検査を受けることになります!
  • 基礎配筋 コンクリートを流し込む前に配筋(鉄を組むこと)して、コンクリートの強度を上げます。
    基礎完成後は第三者機関JIOの検査も受けるから安心!
  • 基礎配筋 配筋の下全体に敷かれているのが防蟻シート。
    万一のシロアリをシャットアウトします!
    この上にコンクリートを流し込んでいきます。
  • ベタ基礎 コンクリートを流し込み、ベタ基礎の土台が完成したところ。
    コンクリートが固まったら、配筋部分に枠を組んでコンクリートを流し込み、立ち上がり部分を作っていきます。
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